暖かいお湯の日記

枷が解かれている

2017年6月10日【道端でリバースしてる人を見かけたら、お水をあげるようにしている】

起床時刻:7時30分
ご飯:

朝 キウイ バナナ

昼 

夕 
I want :

・脱毛

・皮膚科

・記事作成

・勉強の習慣作り

・本を読む

一言:
道端でぶっ倒れていたり、酔っ払ってグッタリしている人を見ると、声をかけてお水をあげるようにしている。
基本的に厄介事には首を突っ込まない方がいいとは思うのだけど、酔っぱらいの類に関しては助けるようにしている。
なぜかと言うと、私が大学生の頃にボロボロになるまで飲んで、駅で首をもたげて完全に終了していた時、知らない男性が声をかけてくれて、しかも水までくれてとても助かった経験があるからだ。
それからというもの、酔っ払いにはなるべく優しくするようにしている。
私自身そうだったのだが、酔っている時というのは大抵周りに誰かがいて、その人と一緒だと豪快になってしまうし、とても楽しいからついつい飲みすぎてしまう。
しかし、いざ、その人と帰り道になって分かれると急に襲い掛かってくる孤独感、寂しさ、急な酔い、それらの思いがグチャグチャになって混ざり合い、道端でグッタリしてしまう。
酔っている時に一人でいることは孤独だ。
誰も手を差し伸べてくれない(自分が悪いのだが)ため、それはさらに強まる。なんなら邪険にされることの方が多い。
だからこそ、私は酔っぱらいの味方でいたいと思っていて、それは「酔っぱらっているこの状況で一番辛いのは酔っぱらっている人」と思っているからだ。

私は過去に助けられた時に救われた思いがして、
あの時助けてくれた人のことは今も覚えている(顔は酔っていたため覚えていない)。

出来れば皆さんも酔っぱらいには優しくしてあげてください。。
彼らは酔って気が大きくなっているだけなんです。。
お水だけでも与えてあげてくださいね。

振り返り:
・脱毛
→相変わらず、超痛い。軽微な拷問だよ。
でも、なくなるなら頑張る…
おでこがモチモチと言われた。お世辞でも嬉しい。

・皮膚科
→ニキビのお薬もらった。
徐々に良くなってきている気がする。この調子!

・記事作成
→書かねばなるまい。
土日で2個は記事をストックしたいなー。

・勉強の習慣作り
まずは、参考書を開いてみることから始めようかな。。

・本を読む
→めっちゃ読めた。
飽きそうになったら違う本ってのがなかなか効果的だった。

1日で使用したお金:
本 1500
ゲーム 5000(買ってしまった…)
お薬など 1500
飯 500


今日の感想
ボイトレがやっと次の曲に入れた。
今度はスピッツの『空も飛べるはず』を練習し始めた。
キーを下げてるけど、めっちゃ難しい。
前回の『今宵の月のように』は半年かかってようやく合格点もらえたんだけど、
これは果たして何ヶ月かかるやら…