暖かいお湯の日記

枷が解かれている

2017年6月28日【もし、今日の仕事が上手くいくようなら私は定時で帰る。刺すような視線を羨望の眼差しに置換し、絶対に踵を返さずドアを開けて駆けて行く。】

起床時刻:8時00分(睡眠5.5時間)

ご飯:
朝 なし
昼 おにぎりフェスタ
夕 ラーメン食いたいが、軽いもので済ます。我慢

I want :

・仕事を仕上げる(やっと終えられそう!)

・水道料金支払い

・定時で帰る

一言:
今日、やっと一つの山場を抜けられそうな気配。
しかし、この山は盛り上がっている箇所が複数あり、
何度も何度も登り降りしなければいけない。
今回登りきったとしても、その先にそびえる
さらに大きな山の頂を見て、
「あっ・・・」となること請け合いだ。

いや、しかし、それがどうした。

私は、今日を生きるぞ。

振り返り:
えぇ~結果から申し上げますと、
定時帰り、できませんでしたぁぁあああああああああ!!!!!!!

色々と理由はありますが、
問題が実は山積みでした。それに気付いていませんでした。
TheEND
OK~。

教訓:知らないことを知らないままにしているから
後で分かって問題に気がつく。
分からないことをそのままにしないこと。

1日で使用したお金:
600円くらい

今日の感想
どうして私ばっかりこんな目に…という想いを
断ち切ることが出来ない。
周りはあんなに楽してるのに…(そのように見える)

ただ、この仕事をこなした結果身についた経験知識を
身につけていけば数年先の仕事の出来栄えが変わってくるはず。
なぁ、3年先の稽古をしようや。