暖かいお湯の日記

活動記録を取っていくだけ。

寿司がうますぎる

2017年10月3日
起床時刻:5時00分(睡眠5.5時間)

ご飯:
朝 手巻き寿司
昼 つけ麺
夕 寿司

I want :

・転職の準備資料など

一言:
いや、寿司食いすぎかよ。
一昨日食べて、昨日の朝食べて、今朝食べて、そして今日の夜寿司を食べてる。
ジャンキー。明らかにOSUSHIヤクザのそれだ。
だって、美味しいのだもの…

ただ、毎回良いのを食べてるわけではなく、
家で食べる時は酢飯なんて使ってないし、ネタも納豆とねぎとろのみだ。
外に食いに行く時だってスシロー一択だし、
別にこれといってグルメな訳では無いのだ。

しかし、今日は先輩に連れられて、かの有名な「いよっ、すしざんまい!」に行ってきました。
もう、すごいことすごいこと。
まず値段。大トロ一貫で398円。
スシロー換算すると8つの寿司ですよ。

食べる時は手が震えました。
20秒程度のために398円を払う。
それに見合う対価があるのか。

ありました。
いや、もう、かんっぜんに美味い。
口の中に放り込んだら、気が付いたら口の中になかったんですよ。溶けた。溶解した。
一瞬、脳が認識できてなかった。
「美味」という、感覚が脳を走ったのは確かなんだけど、それを感じる前に口の中から寿司が消えていた。
なんだこれは?ミステリーだったら極上すぎるトリックだろ。

白身魚。普段はサーモンだのマグロだのを食いまくってる子供舌の私ですが、今日ばかりは淡白な味を求めてしまった。
かんぱち。これもまた凄かった。
弾力が噛んでは弾け、噛んでは弾けで、口内でバスケ大会開催したみたいになってましたよ。
口内で弾けるバスケットボールという名のかんぱちが、喉の奥のゴールへと3ポイントシュートを打った時はさすがの私でも感涙せざるを得なかったですね。

炙りいわし。
こいつには本当にしてやられました。
まず、いわしの段階で油がブリンブリンなんですよ。
そのいわしに「汚物は消毒だー!」と言わんばかりにバーナーで炙っていって、出てきたこの炙りいわし。
美味くないわけがない。
ビジュアル 150点
香り 200点
私の尿意 -50点(お茶を飲みすぎた)

食べてみると、案の定の約束された勝利。勝ち戦。私3人 VS 三国志の登場人物全員。
炙りで出てきた油が酢飯と溶け合ってそこにいわしの美味さがねじ込まれて、口の中がまさにヘブン状態。なんだったら、歯の何本かはその役目を終えて抜け落ちてたような気がします。今だったら北斗晶にぶん殴られても、口の中の旨み成分が痛みに打ち勝って何も痛くないでしょうね、と思いました。

みたいなことを一貫食うたびに話していたら、先輩から「黙って食べなさい」と言われました。

てへっ、ごめりんこ〜

振り返り:
仮眠とる時はすっと、ほかのところに行くのが吉!

1日で使用したお金:
1500

勉強:
うわっ、してねー、やべー

今日の感想
寿司うまかったーーー