暖かいお湯の日記

枷が解かれている

人との会話の距離感

2017年10月12日
起床時刻:7時00分(睡眠6時間)

ご飯:
朝 納豆巻き
昼 おにぎり
夕 おにぎり みかん

I want :

・テスト完成

・問い合わせ完答

一言:
人との距離感がムズい。
ぼちぼち研修センターから帰ってきた新人たちが、現場に配属され始めましたが、うまく話せない。
距離感が難しい。
別に先輩だから偉そうにするとかはないし、変に意地悪もしない。
ただ、普段の自分の感じを出して話せてる気がしない!
話す前に1回のタメが必要。

「よし!話すぞ!」という気合を一発入れないといけない感じ。

自分は周りから変わっていると言われることが残念ながら多いんですけど、
多分話の振り方と展開のさせかたがアクロバティックなせいなんですよね。
Aについて話しているときに、Aから連想されるBから連想できるCの話を
Aの話をしている途中でぶっこんでしまうんですよ。

だから、相手は急に話が飛んだと思って「えっ!?」となっているような気が。

自分がよく話す心置きなく話せる人は、自分のこの話のジャンプをすぐに理解してくれて、
なおかつそのことにツッコミもせずに話し続けてくれる人なんですが(本当にありがたいことです)。

こと、初対面ともなると、いつものように話をぶっ飛ばすことは避けたく、
そうなるとぎこちない喋りになっちゃうんですよねーー。

まぁ、このへんは徐々に慣れていくしかないんですかねー
思っていることを話せないのはけっこう疲れるし、ストレスなので、
できれば思いっきり話したいんですけど、なかなか人付き合いは難しいですね。。

 

振り返り:

あまり集中できず。課題も残してしまったため、明日片付けまする。